「動静脈連携による資源循環エコシステムの構築」をテーマに、<3社合同WEBセミナー>を開催いたします。
本セミナーでは「廃棄物の処理過程」や「再生材の活用」に課題を感じている皆さまへ、サーキュラーエコノミー(循環経済)の実現に向けた実践的なヒントをご紹介します。
登壇企業
| 株式会社浜田 | 太陽光パネルなどの高品位リサイクルを担う産業廃棄物処理業者 |
|---|---|
| 合作株式会社 | 動静脈産業連携による資源循環プロジェクトを提供 |
| 株式会社サトー | 資源循環を支えるトレーサビリティソリューションを提供 |
資源循環の一歩を踏み出すきっかけとして、ぜひご参加ください。
セミナーのご案内
気候変動や天然資源の枯渇を背景に、社会全体でサーキュラーエコノミー(循環経済)への対応が進んでいます。
モノづくりの現場においても、動脈のサプライチェーンだけでなく静脈のサプライチェーン(廃棄物の回収からリユース・リサイクルまで)が重要視され始めている中で、自社の課題の解決策が見つからずお悩みではありませんか?
サトーでは、動脈のサプライチェーンで培った技術や知見を応用し資源循環における全工程を一貫してトレース管理できる「Trace eye Circular Economy」を2025年7月にリリースしました。
しかし、システムの導入だけでは静脈のサプライチェーンを構築できません。
本セミナーでは、構築に必要不可欠な「産業廃棄物処理業者」とともに動静脈連携のあるべき姿を踏まえ、紙ベースや手作業に依存した廃棄処理プロセスの改善や再生材の利活用に進むためのヒントをご紹介します。
こんな方にオススメ
- 安心して使える再生資源を確保するために、中間処理や再資源化までのプロセスのシステム化を検討している
- 資源の有効利用や資源循環を進めたいが、自社だけでは実現できず悩んでいる
- 自社や施工現場などで発生した廃棄物の回収・処理・再資源化までの仕組みを構築したい
セミナー内容
| セミナー内容 | スピーカー |
|---|---|
| セッション1 「社会課題や業界課題・サーキュラーエコノミーへの移行とトレーサビリティシステムのご紹介」 |
株式会社サトー サーキュラーエコノミー事業部 部長 塩谷 雄介 |
| セッション2 「技術と連携で築く資源循環~高品位リサイクルと動静脈をつなぐバラシンピック~」 |
株式会社浜田 事業戦略推進部 部長 上田 俊秀 様 |
| 合作株式会社 取締役 鈴木 高祥 様 |
|
| セッション3 「3社合同 パネルディスカッション」 |
概要・お申し込み
| 日時 | 2026年2月6日(金)15:00~16:00 |
|---|---|
| 開催方法 | オンライン(Zoom) |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 500名(先着順) |
| 申込期限 | 2月3日(火) |
| 主催 | 株式会社サトー |
| 本セミナーに関するお問い合わせ先 | 株式会社サトー 国内営業本部 営業企画統括部 営業企画部 担当:中川 grp-contact@sato-global.com |
セミナーお申し込み方法
- 一社で複数名のお申し込みをご希望される場合にも、お一人ずつお申し込みください。
- 同じメールアドレスでは複数の申し込みはできません。
- 必ずご視聴されるPC、スマホ等のメールアドレスでお申し込みください。
- お問い合わせはこちら
- 個人の方またはご同業の企業さまのお申し込みは、ご遠慮いただいております。
プライバシーポリシー
本ウェビナー参加にあたり、個人情報の管理については、以下のプライバシーポリシーに基づき厳重に管理いたします。
また、本セミナーにお申込みいただいた個人情報については、共催の株式会社浜田、合作株式会社へ第三者提供を実施いたします。
共催先企業における個人情報の利用目的については、共催先企業のプライバシーポリシーをご確認ください。
- 株式会社サトー:個人情報の取り扱いについて
- 株式会社浜田:プライバシーポリシー
- 合作株式会社:プライバシーポリシー(または個人情報保護方針)
個人情報の収集・利用・提供について
株式会社サトーは参加者の個人情報を次の目的で利用します。
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本イベントの運営管理
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- (4)
その他のお知らせのご連絡
お申し込みの際は、上記の内容をご確認ください。
セミナー視聴方法
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お申し込みいただいたお客さまには、開催前に、オンライン視聴のためのURLをメールにてご連絡いたします。




